たとえどんな恐怖があろうとも
お久しぶりです。
なんか死んだように仕事してました。
死んだようになっているのに気がつくこともなく仕事してました。
そしたら悪態が止まらなくなって、ものすごい嫌な感じになってました。
嫌な感じが嫌だなと思いつつ、ねじ曲がったまま進んでたら、一番最初に衝突したものにもう一度衝突しました。
衝突したら、死んだようになってる自分が見えました。
なんでそんなことになっているのかも、見えました。
平たい地面に逃げて、何もしないで欲しがるばかりだったのでねじ曲がったようでした。
嫌でした。
ので、変えることにしました。
変えると決めたらねじ曲がったようだったものが少し緩みました。
その代わり胃が痛くなりました。
何かを変えるのはとても怖いものです。
私は臆病者なので、すぐ逃げ出したくなりましたがまた逃げるのは嫌だとも思いました。
だから逃げづに進もうと思います。
思い切り楽しむし、喜ぶし、悲しむ。
たとえどんな恐怖があろうとも、それも私の感じることだから。
| なんかそういうやつ。 | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) |

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